Claude Code / Codex CLI などのターミナル系 AI ツールに最適化。
ターミナル・ファイルプレビュー・プロジェクト切替を 1 画面で。
特定の AI ツールやエディタに縛られず、CLI 中心で開発したい人のために。
最近開いたプロジェクト (MRU 順) をショートカットキーで呼び出せます。複数の案件を行き来していても、ターミナルやエディタを開き直すことなく一瞬で移動できます。
SwiftUI 製の軽快なツリー。ファイル名検索や全文検索もキー 1 つで呼び出せて、結果からツリーへ直接ジャンプできます。大きなリポジトリでも迷いません。
ファイルを選択するだけで、見出しや表、コードブロックまで整形して表示。ソースコードはシンタックスハイライト付き、画像や PDF もそのまま開けます。
各プロジェクトに変更ファイル件数を常時表示。差分のある/なしが一目でわかり、クリックすればポップアップで中身まで確認できます。普段は画面領域を占有しません。
Claude Code や Codex CLI が出力を終えると、サイドバーやタブにバッジが点灯します。複数 AI を並列で動かしても「どれが終わったか」を見逃しません。
内蔵ターミナルは libghostty 製で、Ghostty らしい軽快な使い心地。~/.config/ghostty/config をすでに育てている方は、そのフォントやキーバインドがそのまま効きます。
気に入ったら買い切り。月額費用はかかりません。
Claude Code や Codex CLI などの「ターミナルで動く AI ツール」を快適に使うための土台として作っています。AI 機能そのものを内蔵しないことで、勢いのあるモデルやツールが入れ替わっても長く使える、薄い作りを目指しています。
tmux/cmux は素晴らしいツールですが、Markdown プレビューや git 差分・ファイル名/全文検索などは別のツールが必要で、ペイン分割や自動化も自分で組み立てなければなりません。PolePole は必要な機能と画面構成をアプリに組み込み、ショートカット 1 つで呼び出せる形にしています。
トライアル中は全機能を制限なく使えます。14 日を過ぎてからもアプリを使い続けるには、ライセンスを購入しアクティベートする必要があります。
はい。すでに 3 台で使った状態で 4 台目をアクティベートしようとすると、どの端末を解除するか選ぶ画面が出ます。新しい Mac に乗り換えるときも同じ手順で入れ替え可能です。
macOS 14 以降の Apple Silicon Mac のみ対応です。Intel Mac・Windows・Linux への対応予定はありません。
PolePole はスワヒリ語で「ゆっくり」「焦らずに」を意味する言葉です。AI が次々に進化するなかで「あれもこれも効率的にやらなきゃ」と気が急きがちです。PolePole 自体は開発を速くする道具ですが、名前にだけは「焦らなくていい」という意味を残しました。ふと目に入ったときに、急ぐことと慌てることは違うと思い出せるよう、この名前をつけました。